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介護職員

介護職員
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介護職員の業務内容
  • 勤務日によって訪問介護業務/施設介護業務/看護助手業務(看護師のサポート)と役割が異なります。 (業務内容は一例)
  • 日勤専従/夜勤専従という働き方もあります。
訪問介護業務
  • 出勤、朝礼参加し前夜間帯の職員より申し送りを受ける。
    朝礼に出ていない職員へ必要事項の申し送りを行う。

  • 施設内の入居者様の居室を訪問します。ケアプランに沿って入居者様に必要とされる生活支援を行っています。

  • 居室訪問を継続しながら、食事誘導やコール対応等も行っていきます。サンウェルズ独自の訪問スケジュールにて頻回な介入を行っています。

  • 休憩

  • 午前中と同様

  • 夕礼に参加し今夜間帯の職員へ申し送りを行う。
    リハビリ職、看護職、介護職の3職種でカンファレンスを行う。
    ケアの改善点や居室環境について日々検討を行う。
    検討内容を夜勤者に申し送り、終業。

施設介護業務
  • 出勤、朝礼参加し前夜間帯の職員より申し送りを受ける。
    朝礼に出ていない職員へ必要事項の申し送りを行う。

  • 入居者様対応を行っています。ナースコールがあった際に訪問対応します。
    また食堂にて過ごされている方とのコミュニケーションや水分提供の準備を行います。
    訪問介護、訪問看護職員のフォロー等も行います。

  • リハビリ職員・介護職員と協力して集団レクリエーションの準備や入居者様の誘導を行います。
    土日は介護職員が集団レクリエーションの運営を行っています。

  • 昼食準備。食事の配膳、食後の服薬を行う。
    食事の介助等も看護職員・リハビリ職員と共に行っていただきます。
    また、ナースコールがあった際には訪問対応もします。

  • 休憩

  • リハビリ職員・看護職員と協力して集団レクリエーションの準備や入居者様の誘導を行います。
    午前と同様に、入居者対応を行っています。
    ナースコールがあった際には訪問対応をします。
    入居者様のカンファレンス等に参加も行います。

  • 夕礼に参加し今夜間帯の職員へ申し送りを行う。
    リハビリ職、看護職、介護職の3職種でカンファレンスを行う。
    ケアの改善点や居室環境について日々検討を行う。
    検討内容を夜勤者に申し送り、終業。

CAREER PATH

想定年収

401万円

一般

想定年収

446万円

副主任

想定年収

500万円

主任

想定年収

600万円

課長
想定
マネジメント人数
5〜8名
29〜38名
45〜60名

※関東勤務者の例です

MCライセンス
プロの介護職人を育成する社内資格制度

MCライセンス

介護現場で、知識・技術力が高く信頼も厚いスタッフを正当に評価するための制度として、サンウェルズでは独自に「MC(メディカルケア)ライセンス」制度を導入しています。
年に2回の試験(筆記、実技)に合格すると認定証が交付され、3階級のランクに応じた資格手当が支給されます。
training

パーキンソン病を熟知した
“プロフェッショナルスタッフ”になるために

専門医から直接レクチャーが受けられる、リアルタイムのオンライン研修を定期的に実施。講師や参加者同士が対話しながら臨場感と信憑性の高い研修を受けることができます。パーキンソン病を熟知した専門の看護師、介護士、栄養士、セラピスト(理学療法士・作業療法士・言語聴覚士)といった「プロフェッショナルスタッフ」として、より実践的な学びができる環境です。研修を通して知見と知識が広がり、日々の仕事に新たなやりがいを見出すことができます。

  • 順天堂大学病院ICTレクチャー研修
  • 北祐会神経内科病院パーキンソン病研修

スムーズな就業開始と
現場での即戦力となるために

  • オープニング研修
  • 理念研修
  • オリエンテーション
  • 介護職員初任者研修

個々のキャリアアップ、
立場に応じたスキルアップのために

  • 課長研修
  • 主任研修
  • 副主任研修
  • コーチング研修

専門的な知識と
実践で活かせる力を身につけるために

  • MCライセンス
  • 社内勉強会(介護、医療、パーキンソン病)

その他の研修

  • 接遇研修
  • コンプライアンス研修
voice
介護職員
加藤 直子
介護職員
今までに何度か看取りの現場に立ち合ったことはありましたが、その方がその人らしく最期を迎えられたかと思うと疑問が残ります。そんな中、サンウェルズは重度の病気をお持ちでもサポートを受けながら安心して過ごせる自宅のような場所だと感じたからです。また、見学に来た時のスタッフの元気な挨拶や明るい表情がとても印象的で、施設内も整理整頓されており、私もこのきれいな職場で働きたいと思い転職を決めました。
チームワークの大切さです。
才覚寺では介護度の高い方が多く入居されています。一人で対応しきれない場合は、他のスタッフに応援をお願いすることもよくあり、ナースやリハビリスタッフ、事務員さんなど職種を問わず助けてくれるので、気持ちよく仕事ができます。忙しくても声を掛け合い、チームワークで乗り切れた日は感謝の気持ちを「ありがとうカード」で返しています。
朝礼時に唱和してる社員像や行動指針を、仕事中だけではなく日常生活でも意識するようになった事です。基本理念にもあるように「輝く格好良いお母さんになる!」ということを今まで考えたこともなかったので、本当に毎日バタバタして一日があっという間ですが、小さくても目標を持って充実した日々を送っています。